笑顔のまんま

  • 2011.07.25 Monday
  • -
  • 22:49
 27時間テレビが終わってしまいました。
面白かったけど、やっぱりちょっとだけ拍子抜けした感は否めません。
さんまちゃんの回が偉大過ぎたなあ、と。
あと、矢部っちの存在の大きさを痛感しました。
スローペースで粘り強く仕切る人が必要だった、と思います。
でもまあ、大団円。
最後まで観て、ホッとしました。

もう、バラエティの話は終わりです。
以下、クソつまらん、私のあれこれです。
八月の頭に試験があるのに、全く勉強が出来ていません。
テスト前に「ぜんっぜん勉強出来てないねん」と言うアレとは違います。
本気でやってない。
二年目で、残った試験科目に合格しないと、また振り出しに戻ってしまうので、
死にもの狂いでやらないといけなかったのに。
マズい。

でも、明日も明後日もバイトなのです。
文字通り朝から晩までのシフトです。
自分で組んだのですが、まさかこんなに疲弊するとは。
非常にマズい。

しかも、息子のいない隙に、週に4〜5ペースで入っていたので、
気がつかなくても良い、仕事場のいろんな事に気がついてしまって、
そっちでも疲弊しています。
「忙しい」を理由にやらない人もいれば、
文句だけ言う人もいるし、
図に乗ってくる人もいる。
全く気がつかない人もいれば、
ポジティブさが裏目に出ている人もいる。
社会に出れば当たり前のことが、なあなあになっていて、
子供の安全を一番に考えないといけない仕事としては、致命的なんじゃないかと思います。

個人的には、
児童デイサービスには、レスパイトの面も大きくあると思うので、
お母さんやお父さんとの対話も重要だと思います。
叶えられる叶えられないに関わらず、家族の思いは知っておくべきだと思いますし、
「出来ないかも知れないから聞かない」のでは、
支援に対する連携だって取れないと思います。

児童デイサービス自体が、児童福祉法に再編されるという話も出て来ているので、
正直、今後のことは分かりませんが、
現場にいる身としては、
子供がデイにいる時間を有意義に過ごして欲しいし、
学校や家庭とは違った場所での一面をしっかり捉えて、
学校や家庭に還元するのが仕事じゃないかと思っています。
個人的には。

まあ、偉そうな事をいったところで、
今日も色々失敗したし、
無意味な悪口も言ってしまいました。
人の事をとやかく言える立場でも、全くありませんし、
結局、支援もクソも無く、ただただバタバタと終わって行く毎日です。
でもまあ、支援だなんだ言うなら、ちゃんと出来る様に体勢を整えて欲しい、
本当にそう思います。
口だけ出す様な卑怯な真似をするつもりはありません。
手も出しまくります。
だから、何とかならんかなあ、と。

今日もクタクタです。
明日と明後日頑張って、やっと少し休もうと思います。
試験勉強もしないといけませんし。
落ちるな〜、こりゃ落ちるなあ・・・。

相撲を取りたいです。
発散したいです。
試験が終わったら、大量飲酒して大暴れしたいと思っています。
酒乱。
でも、毎日は無理なので、パートタイム酒乱で。



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